ミネラルウォーター 一万年純水

ミネラルウォーター 一万年純水

ミネラルウォーターTOP  一万年純水について  商品一覧  最新・キャンペーン情報  通販について  注文  問合せ  会社案内

You are here : ミネラルウォーターTOP >> Q&A >> 軟水・硬水はどのように使い分けされているのでしょうか?

ミネラルウォーター 一万年純水

Q&A

軟水・硬水はどのように使い分けされているのでしょうか?

水は化学構造上、アルコール等と同じように、物の香りや味を引き出す力があります。
それもミネラルの少ない軟水の方が抽出する力が強いのです。ですから、コーヒー、紅茶、緑茶やウィスキーなど香りを大切にするものには、軟水を用いた方が美味しく戴けます。
ご飯なども、穀類のよい香りを引き出すために軟水が抜群です。
お茶には人それぞれに苦味などの好みがあり、軟水では緑茶の渋み・苦味を楽しむことができますし、硬水ではよりマイルドで飲み易くなります。
また、コーヒーの場合も、浅煎りのアメリカンでは軟水を用いることで、豆本来のよい香りとさっぱりとした味を楽しむことが出来ます。一方深煎りのエスプレッソでは、硬水を用いますと、渋みの成分がカルシウムなどに結びついて、苦味・渋みが除かれて、まろやかになり、コクが加わります。
昆布やカツオの出し汁を取るときにも、軟水を使うと、グルタミン酸・イノシン酸などのうまみが抽出され易い。
肉料理の場合、抽出力の強い軟水では、嫌な肉の臭みまで出てしまいます。
そこで、硬水を使いますと、肉の蛋白質とカルシウムが結合して、硬蛋白質(アク)として抜けて、いい味が出てきます。

商品一覧

ご利用し易い4つの商品バリエーション

一万年純水について

・ 特徴
・ できるまで
・ 飲み方
・ 効能・効果
・ 特性
・ 水質検査データ

一万年純水の歩み

一万年純水の発見から今日まで

一万年純水をよりおいしく

・ お料理
・ ミネラル補給
・ ダイエット
・ お肌のお手入れ

Q&A

製品や販売に関する代表的な疑問と回答例

知識・コラム

ミネラルウォーターや栄養に関するコラム等

用語集

ミネラルウォーターや栄養に関する用語を解説

取扱い方法

安全に正しくお飲み頂くために

リンクに関して

当サイトはリンクフリーです

リンク集

お役立ちリンクや相互リンク集

サイトに関して

・ サイトマップ

取材について

マスコミ関係の方へ

ミネラルウォーター 一万年純水
株式会社ミネリオ 〒877-0076 大分県日田市亀川町902-1  E-MAIL info@ichimannen.com

Copyright(C) 2005 Ichimannen Jyunsui Co.. Ltd All Rligts Reserved.
Page last updated: 2008-04-21